ぼくセザール10歳半 1m39cm

こないBSでぼくセザール10歳半 1m39cm放映してたので観ました。映画館で観て以来だから、めちゃくちゃ久しぶり! 小さい頃の記憶なんてほとんど残ってないんだけど、「あー、わかるわかる」って共感してしまう。 子供が主役…

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ぼくの大切なともだち

196/236″ target=”_blank” rel=”noopener noreferrer”>パトリス・ルコント監督の「ぼくの大切なともだち」を見てきま…

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Le Ballon Rouge

http://ballon.cinemacafe.net/ 今日お昼休みにツタヤまで「ぼくの大切なともだち」と「屋敷女」の映画チケットを買いに行ったのですが・・・「赤い風船」のチケットまで手が伸びてしまいました。まだまだ…

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恋愛睡眠のすすめ

177/211″ target=”_blank” rel=”noopener noreferrer”> 写真を整理していたらフランス映画祭2007のときのゴンド…

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女はみんな生きている

コリーヌ・セローの作品が観たくなった。 サン・ジャックへの道か迷ったんだけど、ツタヤでちょうど見つけた女はみんな生きているにしてみました。 売春婦、ドラッグ、マフィア…と、重苦しいテーマを扱いながらも、さすがはコリーヌ・…

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小さな悪の華

アンヌとロール、黒髪とブロンドの可愛らしい15歳の少女。厳しい寄宿学校を舞台に、ボードアールの「悪の華」を耽溺し、悪の限りをつくす美しい少女―その早熟な嗜好が放つ残酷な悪のきらめきは、思春期の悲しい叛逆の華だった。 あま…

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パリ、恋人たちの2日間

ここはパリじゃない、地獄だ パリ、恋人たちの2日間観てきました 評判は聞いていたけど、こんなに笑えるとは思わなかったフランス嫌いな人でも楽しめるフランス映画だと思うフランス映画が苦手って人も、絶対ウケる 「パリのウッディ…

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パリ空港の人々

最近なぜかジャン・ロシュフォールの出てる映画が観たくてたまらなくなる。なんでだろ。 この週末はパリ空港の人々を観ました。パスポートや身分証明書をすべて盗まれちゃって空港から出れなくなっちゃった男。自身を証明できる顔写真付…

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列車に乗った男

パトリス・ルコントの作品の中ではダントツに髪結いの亭主が好き。とにかく“エロティシズム”の描写が秀逸なの女性の美しさを見せるとこでは、ほわーっとやわらかい感じがするんだけど、男のサガを描く時にはイヤらしさを全面に出して。…

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ロシュフォールの恋人たち

初めて映画を見たのは10年以上前のことになるけど… 崇拝するタモリが「ミュージカルは嫌い」と言ってたので、自然と自分もミュージカルものは避けて通ってたのですが、この映画を観て考えを180度変えました。 ミュージカルってこ…

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