セルジュVSホイットニー

フランス語学校で先生とセルジュの話題に。 そういえばホイットニーにすんごい暴言吐いた事件があったよねって。 うーん、前に聞いたことあるんだけど、どんなんだったっけ?って聞くと、答えようとしない。上品な彼は、決して汚い言葉…

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屋敷女

観ようと思っていた映画が満席だったので、「屋敷女」にしてみた。 フランス映画祭2008で見逃していただけに楽しみにしていたのですが…LOVE & PEACEな私にはちょっと刺激が強過ぎました でも、家でDVDで…

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ぼくセザール10歳半 1m39cm

こないBSでぼくセザール10歳半 1m39cm放映してたので観ました。映画館で観て以来だから、めちゃくちゃ久しぶり! 小さい頃の記憶なんてほとんど残ってないんだけど、「あー、わかるわかる」って共感してしまう。 子供が主役…

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ぼくの大切なともだち

パトリス・ルコント監督の「ぼくの大切なともだち」を見てきました。 文化村に大きなルコント監督が待っててくれた 思わず 君にとって 僕は たくさんいるキツネの1匹 でも 互いになじめば 大事な存在となる 君は僕の たった1…

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Le Ballon Rouge

http://ballon.cinemacafe.net/ 今日お昼休みにツタヤまで「ぼくの大切なともだち」と「屋敷女」の映画チケットを買いに行ったのですが・・・「赤い風船」のチケットまで手が伸びてしまいました。まだまだ…

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恋愛睡眠のすすめ

写真を整理していたらフランス映画祭2007のときのゴンドリー監督のサインがでてきた。 うれしすぎてスキャンしてとっておいたんだった。 チェコのクレインアニメでも見ているかのような、ふわふわ夢の中を散歩しているカオスなゴン…

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女はみんな生きている

コリーヌ・セローの作品が観たくなった。 サン・ジャックへの道か迷ったんだけど、ツタヤでちょうど見つけた女はみんな生きているにしてみました。 売春婦、ドラッグ、マフィア…と、重苦しいテーマを扱いながらも、さすがはコリーヌ・…

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小さな悪の華

アンヌとロール、黒髪とブロンドの可愛らしい15歳の少女。厳しい寄宿学校を舞台に、ボードアールの「悪の華」を耽溺し、悪の限りをつくす美しい少女―その早熟な嗜好が放つ残酷な悪のきらめきは、思春期の悲しい叛逆の華だった。 あま…

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ひなぎく

元オリーブ少女ならマストな映画「ひなぎく」。 ちょっとハチャメチャすぎるけど、ファッションやインテリアすべてにかわいいを詰め込んでるの。 でもストーリー自体はいたってシュールシーンも突然コロコロ変わるし、まだ洋画をそんな…

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