元オリーブ少女ならマストな映画「ひなぎく」。 ちょっとハチャメチャすぎるけど、ファッションやインテリアすべてにかわいいを詰め込んでるの。 でもストーリー自体はいたってシュールシーンも突然コロコロ変わるし、まだ洋画をそんな…
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パリ、恋人たちの2日間
ここはパリじゃない、地獄だ パリ、恋人たちの2日間観てきました 評判は聞いていたけど、こんなに笑えるとは思わなかったフランス嫌いな人でも楽しめるフランス映画だと思うフランス映画が苦手って人も、絶対ウケる 「パリのウッディ…
Lire la suiteパリ空港の人々
最近なぜかジャン・ロシュフォールの出てる映画が観たくてたまらなくなる。なんでだろ。 この週末はパリ空港の人々を観ました。パスポートや身分証明書をすべて盗まれちゃって空港から出れなくなっちゃった男。自身を証明できる顔写真付…
Lire la suite列車に乗った男
パトリス・ルコントの作品の中ではダントツに髪結いの亭主が好き。とにかく“エロティシズム”の描写が秀逸なの女性の美しさを見せるとこでは、ほわーっとやわらかい感じがするんだけど、男のサガを描く時にはイヤらしさを全面に出して。…
Lire la suiteロシュフォールの恋人たち
初めて映画を見たのは10年以上前のことになるけど… 崇拝するタモリが「ミュージカルは嫌い」と言ってたので、自然と自分もミュージカルものは避けて通ってたのですが、この映画を観て考えを180度変えました。 ミュージカルってこ…
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プルミエール
単位が取り易いってことで、大学時代に保健体育の授業をとっていました。 そこで初めて出産のビデオを見せられ… ショックでした。鼻からスイカとか、そんな表現もわかるような気がします。 近くに座ってた男子は泡ふいて倒れたし。と…
Lire la suiteまぼろし
フランソワ・オゾンの映画が突然観たくなって、まぼろしをツタヤで借りた。シャーロット・ランプリングが、長年付き添った夫の死を受け入れることができない妻を、エロティシズム満載で、それでいて切なさを全面に出しカラダ張って演じて…
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モンテーニュ通りのカフェ
モンテーニュ通りのカフェ ジルベール・ベコーのシャンソン、エロティック、ユーモア、親子愛…もう色んな人間模様を描いてるから内容は盛りだくさん。 フレンチのフルコースを食べてお腹も心もほっこりあったまるような、そんな快感を…
Lire la suiteマドモアゼル a GO GO
久々にマドモアゼル a Go Goを観ました。 借りればいいものの…買っちゃいました。 ツタヤのポイントもあったし、なんかポイントもどーんとつけてくれたから… 貧乏精神ゆえ、買ってしまったことにやや後ろめたさを感じていま…
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クラピッシュ様!
笑顔が素敵なクラピッシュ様にお会いできました。 神様に握手して貰った気分。。。
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